1月28日付けの日本経済新聞において、「冬の味覚のカキ、入荷半減し2~4割高 瀬戸内海で大量死」との表題で記事になっています。
豊洲市場では、むきカキの卸値が三陸沖が2割高、瀬戸内海産が4割高と価格が高騰していますが、ろくろく屋の日生・頭島のカキは、料金据え置きで頑張っています。
また、殻付きも、ついに立派に育ってきました。
殻付きは、ご家庭で食べられることが珍しく、ご購入いただいた方からも「殻付きは、スーパーなどでなかなか手に入らず、 とても“ぷりぷり”で味も最高!!と大変好評のお声をいただいております。
ぜひ、むきカキに加えて、殻付きカキもご賞味ください。